福島民報旗を懸けた第60回春季東北地区
高校野球県大会は16日、
福島県会津若松市のあいづ球場で開幕した。初日は開会式と若松商―福島商が行われ、福島商が3―2で初戦突破した。県高野連の主催、福島民報社などの後援。県内6地区の代表校と今春の選抜高校野球
大会に出場した聖光学院の合わせて33校が、トーナメント戦で熱戦を繰り広げている。17日はあいづ球場、鶴沼球場(会津坂下町)押切川公園
野球場(喜多方市)の3球場で2回戦8試合を行う。
【若松商―福島商】6回無死1、2塁、犠打を成功させて決勝点の足掛かりをつくる佐藤健

posted by くろんぼ at 10:59| 福島

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